こんにちは、万年青です。
毎日のミルク作り、正直大変じゃないですか?
赤ちゃんが泣いている横で、お湯を沸かす。
ケトルの音が長く感じる。
やっと沸いたと思ったら、今度は冷ます作業。
寝不足や仕事終わりの体には、この数分が本当にしんどいですよね。
しかもこれが1日1回ではなく、何度も続く。
育児は“時間との戦い”なのに、ミルク作りだけは待ち時間が発生する。
多くのママやパパがここで消耗しています。
ですが、ウォーターサーバーを導入するとミルク作りがとてもラクになるよということを伝えたくて今回はこの記事を書こうと思いました。
ぜひ最後まで見ていってください。
●プロフィール
運営・管理人:万年青 (おもと) ♂
スペック:20代後半の会社員
運営目的:ウォーターサーバーの紹介
運営背景:日々過ごす上で、少しずつウォーターサーバーに興味がでてきたので、
少しでも多くの人にウォーターサーバーの魅力を発信し、日々の暮らしを豊かにできればいいなと考えた為。
稼働時間
「たった数分だから大丈夫!」と思っていませんか?
仮に1回5分を1日6回 したとして合計 30分。
1ヶ月で約15時間。
本来なら
寝られた時間
休めた時間
赤ちゃんと穏やかに過ごせた時間
だったはず。
加えて、日々のミルクづくりのために、ペットボトルの水を買い続けたとしたら
年間で数万円の出費になってしまいますよね?
実は時間もお金も、気づかないうちに失ってしまっています。
なので、赤ちゃんがいる家庭は、必ずウォーターサーバーを導入する方がいいと僕は思います!
とくに新婚で、結婚したて、引っ越ししたてのママパパには!
ウォーターサーバーの魅力
そこで多くのママパパに選ばれているのが、ウォーターサーバーです!
ボタン1つで適温のお湯がすぐ出てくる優れものです!
僕の推しポイントは、70~90℃前後くらいのお湯が安定して出せるので、
赤ちゃんのミルク作りに適温でかつ素早くミルクが作れるということです。
機種の中には「チャイルドロック」という機能が付いているものもあって、
赤ちゃんや小さい子供が間違って触り、
70~90℃前後の熱いお湯が出て、
やけどをしてしまうのを事前に防いでくれます。
育児で忙しいと全部を見きれないこともでてくると思います。
そんな時に、「チャイルドロック」機能があるととても安心できますよね。
さらにタンク型ではなく、水道水を補充し浄水して飲むタイプなら、
わざわざ重いボトルの交換も不要で、
使いすぎてなくなることもないし、
必要な分だけ補充することができます。
「もっと早く使えばよかった」
という声が多いのは、この“時短と安心”が理由です。
ケトルやヤカン、ペットボトルとの違い
ケトルやヤカンとの違いは何か?
ケトルやヤカンは毎回沸騰 → 冷ます工程が必要。
しかしウォーターサーバーは常に冷たい水かあったかいお湯が出ます。
あなたが育児に疲れて休憩する時も冷たい水を飲めますし、
コーヒーブレイクやティーブレイクをする時も、
わざわざ沸騰させなくても、ボタンひとつであったかいコーヒーやティーが飲めます。
ただ、あなたは飲むためのカップを用意するだけです。
じゃあペットボトルとの違いはどうか?
一見、500mlのペットボトルであれば小回りも効いて、
さっと飲んで休憩したり、長期保存に向いているように思えて便利そうですが、
実際は毎回購入・持ち運び・保管スペースが必要になります。
その保管スペースが育児の動線になければ、わざわざ取りに行くのが面倒臭いと思うようになると思います。
僕はダイニングから冷蔵庫まで飲み物を取りに行くことすら
面倒くさいと思ってるくらいですから、
育児が大変で、いろんなことに目を配らないといけないママパパにとっては
とても面倒くさいと思いますし、非効率だと思います。
しかし、ウォーターサーバーは定額で管理がラクなのが特徴です。
初期費用が心配で……という方もいらっしゃるとは思いますが、
最近は無料設置・定額制モデルが主流。
実際に使い始めると、
「もう戻れない」と感じるママパパが多いのが現実です。
キャンペーン中に申し込むのが1番良い
今は子育て家庭向けにキャンペーンを行っている会社もあります。
初期費用0円とか
キャッシュバックありとか。
期間限定割引とか。
限定の何かが今だけ無料でついてくるとか。
そういうキャンペーンです。
会社によって出しているキャンペーンは違うと思いますが、
極力お金を使いたくない!
けれども、育児が一番大変な“今”だからこそ、
時間と安心を買うという選択をしてみるのもいいかと思います。
数ある育児のなかでも、ミルク作りがラクになるだけで、
あなたの心の余裕は確実に変わると思いますよ。
ちなみに、
僕が家庭を持った時には、ウォーターサーバーは絶対に導入したいと考えています。
彼女や家族が何を言おうとも導入するメリットの方が大きいと思っていますので。
なので、ぜひ一度検討してみてくださいね。
最後まで見てくださりありがとうございました。